山道で自転車・マウンテンバイクを楽しむ
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あなたの自転車は、きちんと動いていますか。ペダルがピキピキ鳴ったり、 チェーンが赤く錆びついていたりすると、ペダルを踏む時に新品の頃よりも 新しい時と同じように、快適な走りを楽しめる状態を保つには、日頃から手入れをしていることが大切です♪♪ ♪まず掃除♪ 自転車にホコリやゴミが付いたまま放置していると、その部分から錆びてくる可能性が高く、自転車の寿命に大きく影響します。 ホコリやゴミが目に付いた時には、柔らか目のボロ布(着なくなった肌着など)を使って、拭き取っておきましょう。 道の悪いところを走って、泥がこびりついてしまったときには、まずホースの水で泥を洗い流してから、乾いた布で表面の水分を拭き取る。 その後に自転車を乾いた場所で逆さまに立てて、車体の中へ入りこんだ水を抜きながら乾かします。 汚れがひどくて落ちない時には、バケツに水を汲んで少量の中性洗剤を溶かし、これを含ませた毛の長いブラシで汚れた部分をこすってから、ホースの水で洗い流して落とします。この後、自転車を乾いた場所で逆さまに立てて、車体の中へ入りこんだ水を抜きながら乾かします。 ♪タイヤの適正な空気圧♪ 自転車の性能は、タイヤの状態によって大きく左右されます。 空気の少ないままで走っていますと、路面抵抗が増えて走りが重たくなるばかりでなく、急なカーブを曲がったときにタイヤがヨレてグリップ力を失い、スリップして大変危険な状況に陥ります。 また、路面にデコボコがあったときには、タイヤが空気不足でつぶれていますので、衝撃を吸収できずにチューブが路面とリム(車輪の金属部分)の間に挟まれ、ハの字形に切れてパンクしてしまいます。 これらを防ぐためには、適正な空気圧がタイヤによって決められていますので、自転車用のポンプで適正値まで空気を入れておきましょう。 ♪タイヤがつぶれていたら♪ タイヤの空気が無くなって、ペチャンコにつぶれている場合には、 1つ目は、空気を入れるバルブ口の金具が緩んで、空気が抜けてしまった場合です。この場合には、バルブの金具を締め直したうえで、空気を入れれば元に戻ります。 2つ目は、バルブ口の中にあるプランジャーという弁のゴムが傷んで、空気が抜けてしまったケースです。これは、プランジャーを交換しないことには直りませんが、チューブに穴があいてパンクしている場合と判断がつきにくいので、サイクル・ショップで調べてもらってください。 3つ目は、おなじみのパンクです。何らかの理由によってチューブが傷つき、穴があいてしまっています。タイヤとリムの間からチューブを取り出し、空気が漏れている個所を探して修理用のパッチ・ラバーを貼り付け、穴を塞がなければなりませんので、サイクル・ショップへ持ち込んで直してもらってください。 ♪ブレーキはきちんと効きますか?♪ 自転車を自分の意志どおりに停めるためには、ブレーキの制動力が大きく関係します。 ブレーキ・ゴムが減っていたり、ワイヤーが伸びていたりしますと、ブレーキの効きがかなり低下していますので、思いどおりに停まることができず大変に危険な状況となります。 脇の路地から、子供が飛び出して来たときに、ブレーキの効きが悪くて停まれなければ、子供を避けられずに衝突してしまいます。 自分が転倒して痛い思いをするばかりでなく、子供を跳ね飛ばして大怪我をさせ、加害者として高額な治療費や慰謝料を請求されるケースもありますので、ブレーキには十分な注意を払って点検と整備をしておきましょう。 ♪ブレーキ・ワイヤーを調整しましょう♪ ブレーキ・レバーを力いっぱい握った時に、レバーの先がハンドルに触っていませんでしょうか。ハンドルに触っている場合には、ブレーキ・シューのゴムが減っているか、ブレーキ・ワイヤーが伸びてしまっています。 ブレーキ・シューのゴムの状態を確認して、リムに当たる部分が5ミリ以上残っていれば、ブレーキ・シューを交換せずに済みますから、ブレーキ・ワイヤーの長さを調整し、ブレーキ・レバーを握った時にハンドルとのすき間が残るように直しましょう。このすき間のことを「握りしろ」と言います。 ブレーキ・ワイヤーの調整は、レバーのところに調整ネジが付いている物でしたら、この調整ネジを左まわりで回すとワイヤーが張ってきますので、レバーの「握りしろ」が1/3程度になる位置まで回します。 調整ネジが無いものや、調整ネジを回し切っている場合にはネジを完全に元へ戻してから、ブレーキ本体のワイヤーを止めているネジをゆるめ、適正な「握りしろ」となるまでワイヤーを引っ張ったのち、再びネジをしっかりと締めて固定します。 ♪ゴムが減ったらブレーキ・シューを交換しましょう♪ リムに当たるブレーキ・シューのゴムが磨り減って、シューの金具までの厚みが5ミリを切っているようでしたら、ブレーキ・シューを交換してみましょう。 スポーツ車を扱っているサイクル・ショップに行きますと、交換用のブレーキ・シューを売っていますので、使われているブレーキの機種に合ったものを買ってきます。 通常タイプのブレーキ・シューは、10ミリのナットで固定されていますから、このナットに合うM10サイズの片口スパナという工具もショップで一緒に購入されれば、ブレーキ・シューを交換することが可能になります。 交換に際して注意する点は、ブレーキ・シューのゴムが、リムの当たり面へきちんと当たっていることです。もしも、タイヤの方へシューがずれていますと、タイヤ・サイドにゴムが当たって削ってしまい、タイヤが駄目になってしまいます。 また、ブレーキ・シューの前後方向が指定されている物もありますので、取り付ける前に良く確認してください。 ♪ワイヤーが錆びていたら赤信号です♪ ブレーキのレバーと本体とを結ぶケーブルは、表側にビニールのカバーが掛かった筒状のアウター部と、中をスライドする細い鋼線をよったワイヤー部から成り立っています。 このワイヤー部の油分が乾いて赤く錆びて来ますと、ワイヤーが切れる恐れが十分にありますので、大きな事故を起こす前に新しいワイヤーと交換しておきましょう。 ブレーキ・ワイヤーは、ブレーキ本体のワイヤーを固定しているネジを緩めた後に、レバー側から引き抜いてやれば、簡単に取り外せます。 ワイヤーの端に付いているニップルと呼ばれる鉛玉の部分は、レバーの形状によってタイコ型とコケシ型の2種類がありますので、サイクル・ショップで新しいワイヤーを購入される時には、十分に注意してください。 アウターの筒の中に、ライナーと呼ばれる細い樹脂製のチューブが別に入っている場合は、潤滑オイルを注す必要はありませんが、ライナーが入っていない場合は、アウターに隠れている区間のワイヤーにグリスを塗ってからセットしましょう。 ♪チェーンのオイルが乾いていませんか?♪ 自転車は、クランクにより大ギヤを回して発生させた駆動力を、チェーンを介して小ギヤをセットした後輪へ伝えています。 このため、チェーンのオイル分が切れていますと、ギヤとの摩擦による抵抗が増えて、滑らかに回転しなくなりますので、ペダルの踏み込みが重くなってしまいます。 チェーンを観察して、オイルが切れてギリギリと鳴っている様でしたら、すぐに自転車オイルを注しておきましょう。その際に、オイルが外側にはみ出ていましたら、ボロ布で拭き取っておきますと、ホコリが付かずにチェーンが汚れません。 また、オイルでホコリが黒く固まっていましたら、CRC−556などの潤滑スプレー剤を吹いて、汚れを取り除いてください。この時に、チェーンの裏側へボロ布を広げて、スプレー剤が飛び散らない様に注意しましょう。 リムなどへ潤滑スプレー剤のオイル分が付きますと、ゴムが滑ってブレーキが効かなくなり、大変危険ですから、スプレー剤を吹いた後は、面倒でもリムの表面を乾いた布で拭いておきましょう。 ♪ハンドルはきちんとまわりますか?♪ 走っている時にハンドルが急に重たくなったり、前ブレーキをかけた時にハンドルの取り付け部分がガタガタしたりしていないでしょうか。 ハンドルを回した時に重い場合は、ヘッド部のベアリングが錆びついていたり、ヘッド小物の玉押し調整がきつくなっていることが考えられますし、ガタつく場合には、逆に玉押し調整がゆるんでいることが考えられます。 この様な状態になった時には、近所のサイクル・ショップに自転車を持ちこんで、ヘッド小物の調整をしてもらいましょう。 ♪ライトはきちんとついていますか?♪ 夜間に走る時は、きちんとライトをつけていないと、見通しの悪い交差点で出会いがしらに衝突したり、後ろから走ってきた自動車に引っかけられたりして、非常に危険です。 ダイナモ(発電機)を回してみて、ライトがつかないようでしたら、電球切れか配線コード切れが原因ですから、サイクル・ショップでチェックしてもらってください。 また、一部の車種では、ダイナモを使用せずに電池でライトをつけている物もあります。この方式でライトがつかない場合は、電池切れがほとんどですから、まず、電池を新しい物と交換してみて、それでもつかない時には、電球切れを調べてみましょう。 <<お勧めサイト>> □.MTB trekking(愛知) 低山の山岳サイクリングの魅力、技術、アドバイス、装備など紹介。 http://homepage1.nifty.com/kitot/ □.ポタリングの風(東京) 自転車でぶらりと行く散歩。時には峠を越えたり山を登ったりする事も。 http://homepage3.nifty.com/potawind/ □.自転車 峠と山の旅(福岡) 峠道、山道を自転車で旅した「旅の記録」がいい。「山道のルール」もぜひ読んでほしい。 http://park8.wakwak.com/~kondo/ □.山みち 峠みち 平みち(東京) 全国、私の1000峠が圧巻! http://www.h4.dion.ne.jp/~ueda/ □.しげの丸太小屋(福岡) バイクツーリングの途中に入った「温泉覚書き」があります。 http://shigechin-s.cool.ne.jp/ <<用語解説>> ◇クロスバイク◇ マウンテンバイクとロードレーサーを足して2で割ったようなスタイルの自転車。 トレッキングバイクとも呼ばれる。厳密な基準はないが、ブレーキはマウンテンバイクの物で、ハンドルはフラットかセミアップ。 タイヤは一部、女性用に作った26インチモデルもありますが、基本は700Cというタイヤサイズです。 サス(サスペンション)付きとサスなし、MTBコンポ(注)とロードコンポ、泥除け付きと泥除けなしなど組み合わせはいろいろあります。 ◇ロードバイク◇ 競技車スタイルで、※ドロップハンドルを持ち変速機の付いた自転車の総称。用途は公道での競技、長距離のサイクリング、旅行(ツーリング)および通勤など。 ◇ドロップハンドル◇ ハンドル棒の両端が、前に出て下に下がったハンドル。手の滑り防止等のために、ハンドル棒テープを巻いてある。ハンドルを握る位置によって、乗車姿勢を変えられる。 ◇ロードレーサー◇ 舗装道路で競争するために作られた自転車をいいます。通常の自転車と比較するとその特徴は、乗車姿勢が前傾 、重さが半分 、タイヤの太さも半分 、空気圧は2倍 、スピードも2倍 、値段は 10 倍 、変速がいっぱい 。 ロードレーサーは自転車とよく似た形をしているが, 別の種類の乗物だと考えることもできるでしょう。したがって、 特にこれを扱っている店が別に存在します。 ◇ピスト◇ 競輪用の自転車で、バンク(傾斜)のついたトラック内で競争する種目です。 特徴はブレーキ、変速機、フリーギヤなどは一切ついていません。形はロードレーサーにそっくりですが、全く違う種類です。 ◇バイシクル モトクロス バイク(BMX)◇ BMX車(JIS)とも呼ばれ、オートバイのモトクロスを自転車で行うために作られた車種。※フリーホイールはあるが変速機はなく、タイヤは主に20型と小さい。 ジャンプ、曲乗りなどに耐えるよう、軽さと対衝撃性を持たせた設計となっている。 ◇フリーホイール◇ ラチェットと呼ばれるバネの付いた爪の組み合わせによって、ペダルが正回転の時のみ動力を車輪に伝える機構。後輪※スプロケットと車軸の間だに付いている。これがないと、例えば下り坂でペダルを止めると、車輪の回転によって逆にペダルが回される。 ◇シクロクロスバイク◇ 簡単に言うとロードレーサーのフレームをベースにオフロードも楽しめる自転車です。 太いタイヤでロードレーサーよりも振動を吸収してくれ、パンクのリスクも激減。そしてなによりアップライトなハンドル位置が非常に乗りやすい。 サスペンションが無く軽量で、剛性が高いのでスピードも出るなかなか優れたスポーツ自転車です。 ◇ランドナー◇ 菱形フレームに※ドロップハンドルと変速機などが付いた、主に長距離のサイクリングおよび旅行などに使われる自転車。 ◇フラットロード◇ ロードレーサーの※ドロップハンドルを真っ直ぐなストレートハンドルにした自転車。 ◇ミニベロ◇ 車輪の大きさが20型以下の自転車(小径車)。折たたみ自転車が多い。 ◇サスペンション(サス)◇ フォーク(注)などに付いている、ばね支持器または緩衝器のこと。 サスペンションは人体に伝わる振動を減少させるだけでなく、オフロードでの路面との密着性(グリップ)を向上させる。欠点は走行のために加えた脚力の一部(1.3%程度)がサスペンションで吸収(消費)されること。 これは自転車質量が1.8kg程度大きくなったことに相当し、その分、転がり抵抗が増加する。 速さを重視する自転車には、サスペンションは付けない。 ◇フルサス◇ フルサスペンションの事。サスペンションが前輪および後輪に付いている形式。高速で丘下りをするマウンテンバイクなどに使われる。 ◇リアサス・フロントサス◇ 前輪に付いているサスペンション及び後輪に付いているサスペンション。 ◇トラベル◇ 動く距離。サスペンションあるいは緩衝器によって、フレームが上下に動く距離。相対的には、車輪が上下に動く距離。 又はサスペンション自身あるいは緩衝器自身が動く距離。 ◇コンポ◇ コンポウネント(構成品、要素)の略語。 自転車が大分類だとすれば、構成品は中分類、部品は小分類となる。 ◇フォーク◇ 前輪の両側にあって、先端に前輪のハブ軸が、ナットで固定されているパイプをフォークという。 食器のフォークに似ている。 ◇リム◇ 外面にタイヤが付いている金属製の円環。 ◇仏式バルブ◇ ロードレーサーに使われるチューブラータイヤおよびランドナーに使われる700C WOタイヤなどに使われる。本体が細いため、バルブ穴が小さく、幅の狭い競技用のリムに向いている。 ◇英式バルブ◇ シティサイクルに使われている。空気注入穴に虫ゴム(プランジャー)をかぶせて、空気の逆流を防止する簡易バルブ。 ◇米式バルブ◇ 米国発祥のマウンテンバイクのチューブに使われる。弁棒のガスケットをコイルばねで弁座に押し付けて空気の逆流を防止している。 自動車やオートバイに使われているバルブと同じ型式で、いわば本格的なバルブ。そのため、ガソリンスタンドでの空気入れが可能。ただし、容量の大きい自動車タイヤ用の吐出量となって入るので、入れすぎによるパンクに注意が必要。 ◇キャリア◇ 自転車を車で運ぶために、屋根またはトランク後部に自転車を支持固定する器具。 ◇ステム◇ ハンドル棒と操縦管を連結する7字形の部品。 ◇シートポスト◇ サドル支柱のこと。 ◇ボトムブラケット◇ クランク軸と軸受が一体となった部品。 ◇スペック◇ スペシフィケイションの略語。仕様の事。 ◇カーボンモノステー◇ 軽く強い炭素繊維強化樹脂を基に、チタンなどを加えてより軽く強い素材になっている。 ◇チェーンスティ◇ ボトムブラケットと後輪軸を結ぶ2本のパイプ。 ◇デュアルコントロールレバー◇ 変速機シフトレバーとブレーキレバーを一体化したレバー。ハンドルから手を離さずに、変速およびブレーキ操作が可能。ロード用およびマウンテンバイク用がある。 ◇クロモリ管(チューブ)◇ クロムモリブデン鋼管の略称。 フレームなどに使われる。クロムモリブデン鋼管は、炭素鋼にクロム(Cr : 0.9〜1.2%)およびモリブデン(Mo : 0.15〜0.3%)を加えた合金鋼で作った鋼管で、引張強さが大きいため、薄肉の管を使うことができて軽くなる。 ◇ダブルバテッド◇ 端部の太さまたは肉厚が中間部より大きいもの。ダブルバテッドスポークおよびダブルバテッドチューブがある。 ◇ディスクブレーキ◇ ディスクブレーキはオートバイや自動車に使われているブレーキと同じ構造で今まで自転車に使われてきたブレーキより強力な制動力を得られます。 ハブに付けた金属製の円盤(ディスク)を、両側からパッドで締め付けて制動するブレーキ。 油圧式と、ワイヤロープで伝達する機械式がある。 ◇Vブレーキ◇ 現在販売されているMTBの殆どに装着されているのがこのVブレーキですが、昔のカンチブレーキに比べて支点の位置が変わっておりブレーキの効きが良く、メンテナンスも簡単です。比較的重量が軽くユーザーレベルでの分解やオーバーホール、シュー交換も簡単です。 ◇カンチブレーキ◇ リムを締め付けて制動するリムブレーキの一種。ブレーキシューの付いた、それぞれ下端に支点のある左右のレバーの上端を山形のロープで結び、その中央をロープで引くようにしたブレーキ。 てこ比はVブレーキより小さいが、その分シューとリムとのすき間が大きく、泥詰まりが問題となるオフロードに向いている。 ◇ディレーラー◇ 外装変速機。自転車の場合は、変速機に於いてチェーンを1つのスプロケットから別のスプロケットに移動させる機構を言う。 ◇スプロケット◇ 外周にチェーンを掛けるための歯の付いた円盤。俗語としては、チェーンホイールという呼び方がある 自転車には、※クランク軸に1個そして後輪の軸に1個の、少なくとも2個のスプロケットが使われている。変速機付きの自転車では、その変速段数に応じた数のスプロケットが使われている ◇クランク◇ 一般に、往復運動を回転運動に変える装置をクランクと呼ぶ。 自転車の場合は、ペダルの軸とクランク軸を連結している棒をクランクと呼ぶ(狭義)。広義には、左右のペダル、左右のクランクおよびクランク軸(スプロケットの付いている軸)一体をクランクと呼ぶ。 ◇クランクセット◇ クランクとスプロケットをボルトで連結して一体としたもの。 |
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比較的安価なBMXにおいて、フレーム、パーツを贅沢に仕上げた
フラッグシップ (メーカーの象徴的存在となる製品、若しくは メーカーが持てる技術の総力を揚げて取り組んだ製品を指す)モデル。 Frame/ アルミ Color/ ファクトリーブルー タイヤ/ 20インチ 定価 104,790円(税込)....価格 89,071円(税込) 送料無料! |
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ルイガノのロングセラーモデル。 トップチューブを交差させたフレームはまたぎやすく、街中での頻繁な乗り降りがとてもラクになります。 普段着でも気兼ねなく乗れるよう、チェーンガードも装備。 スタンド(自転車が転倒しないよう立たせる装置)が専用台座に しっかり固定されているので、ガタつきもなく、見た目もスマートになりました。 Frame/ アルミ Color/ ホワイト(420mm) Components/ シマノ製 定価 49,350円(税込)....価格 39,480円(税込) 送料無料♪ |
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通勤・通学・ツーリングに最適な※クロスバイクTR-1。 姿勢が楽になる角度調節式※ステムや※サスペンション※シートポスト(サドル支柱)が 標準装備なのでスポーツバイクが快適にお乗り頂けます。 Frame/ アルミ Weight/ 13.9kg Components/ シマノ製 ALTUS,C-101 定価 49,350円(税込)....価格 39,480円(税込) 送料無料♪ |
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初めての一台だけど長く乗り続けたい・・・・・・それならこのXC AERIALが最適です! フレームは軽量アルミチューブを採用し、上位グレードにもひけをとらない軽さを実現しています。 この価格で11.0kg(450mm)という軽さもぜひ体感してください。 Frame/ 軽量アルミチューブ Weight/ 11.0kg (450mm) Components/ シマノ製 DEORE LX 定価 199,000円(税込)....価格 159,200円(税込) |
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人気のシクロクロスバイク「CCT」。 フラットポジションでもブレーキングができるようにインラインレバーが付いておりますので リラックスポジションをメインで走ることも容易にできてしまいます。 ドロップハンドルに慣れないとブレーキングが難しいのでこれはオススメです! Frame/ アルミ Weight/ 11.4kg(510mm) Components/ シマノ製 2200+SORA 定価 82,950円(税込)....価格 66,360円(税込) 送料無料♪ |
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長めのホイールベースで、ロングライドに最適なモデルに仕上がっています。 レースに出るほどではないけど休日に遠くまで走りたい、という方に最適です。 Frame/ アルミニュウム Color/ ブルー Components/ シマノ製 TIAGRA+105 9S 定価 105,000円(税込)....価格 94,500円(税込) 送料無料! |
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2005年追加モデル。女性にも扱いやすい26インチの軽量タウンバイク。
700Cのタイヤでは少し大きいと感じられていた方にぴったりなモデルです。 Frame/ アリミニュウム Weight/ 9.5kg (430mm) Speed/ 27 speed 定価 73,500円(税込)....価格 58,800円(税込) 送料無料! |
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スポーツ自転車MTBマウンテンバイク。 フレーム/ アルミ合金 タイヤ /26 x 2.0(仏式フレンチバルブ) 変速段数 /27段(前3段×後9段) ペダル/ビンディングタイプ(シマノSPD)。 普通の靴で乗る場合は別売りのペダルをお求めください。 定価 173,250円(税込)....価格 147,262円(税込) 送料無料! |
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